スタッフブログ

ウチのコが!!

2007年7月24日(火)

大宮八幡神社でワタシが出会ったモノとは…。

すみません、とっても自分ネタなのですが…。我家の3匹目の飼猫は、実はこの大宮八幡の近くに自宅を構えるスタッフの家の物置で野良が産んだ中で生き残った一匹なのです。そう、そのコにそっくりな猫さんに大宮八幡の境内で出会ってしまいました!!!

顔立ち、体つき、毛の色からお尻近くに斑点があるところまで一緒!!!

じつは以前にも永福4丁目かいわいで似た猫を見かけたことがあるのですが、今回ほどはっきり確認はできなかったのです。 この写真を見るととても他人とは思えない…。同じ血統に間違いなし!

なんとなくフクザツでもありますが、ふっくらしているし毛並みもキレイ、目やにも出ていなく健康そう。

何より大宮八幡を遊び場にしているなら、きっと存分に生活していることでしょう。

たま~に様子を見に行くから元気で暮らしてね♪ Wink

イチロー!!!!!

2007年7月12日(木) ブログ用2ichiro.jpg HP管理人が10年以上応援し、愛し続けているイチロー選手がまたまたすごいことをやってくれました!!!

いやー、往年の名選手ウィリー・メイズがセレモニーで登場された時から何か予感がしたのですよ。

彼が守っていたのはセンター、イチローは昨シーズンからセンターを守っているというタイミング。

イチローはあれだけ素晴らしい選手なのに、イマイチアメリカで全国区の知名度と評価が無いのでは、というのが不満であったファンとしては、こういう試合で活躍してくれてうれしい限り!

しかもオールスター初のランニング・ホームラン!これから何かあるごとにこの映像がずっと流れるのだ、といううれしさ。(スノッブだなあ…)

明日に続きます(たぶん)。

 

わ、忘れてた

2007年7月11日(水)

今日はなんと、前社長の9回目の命日でした!!!

毎年お花を持ってきてくれる方がいらして、「ああああっ!!!!」と

思い出したのである。ひい~~~~~~~、ごめんなさ~い Yell

普段からしょっちゅう前社長の話をしているのに肝心なとき忘れてしまうのである。

仏壇へ行き、「ごめんなさい~、おかげさまで何とかやってますう」などといいながら

さっと片付けし、お線香を立てました。

とにかくずるいことと曲がった事の大嫌いだった前社長。出入りの業者さんがよく社長室で

どなられて、ほうほうの体で飛び出してくることもしょっちゅうだったそうな。

後日「私は一度社長に怒られてみたかったんです。」なんておっしゃる優等生(?)の方も

いらしたりなどして…。

前社長、がんばってやってますよ。しょもない後継のことはかんべんしてやって下さいまし。 Tongue out

月下美人

2007年7月10日(火)

この季節の楽しみは、長年育てている月下美人のお花です。これはなんと一夜限り、深夜に咲く、というたいへんなレア物で、当社では花を見たことのあるスタッフもふたりしかおりません。

この木は葉を土に刺しておくとそこから根が生えるという、とても生命力の強い木だそうです。その昔(というほどでもないけど)スタッフがご近所の弥生堂(むかしながらのかしわ餅がおススメ!でもすぐ売り切れちゃう Yell )という和菓子屋さんでわけていただいたもの。かくいうワタシも写真でしか見たことがありませんが、おお、たしかに美しい!ちなみに花びらの端から端まで15センチくらいあるそうです。いつかぜひ見てみたいものですねえ♪

いつのまにか性格矯正???

2007年7月4日(水)

雨の水曜日です。遠出の話を書こうと思いましたが、その前にひとつ。

昨日の事です。

朝、駅までのいつもの道を、いつもの自転車で、いつものように急いでおりました。

狭い道幅ですが、車通りもありそれなりに気をつかいます。

小さい交差点があり、左から車が来ないのを確認しつつ右に避けながら

通り過ぎようとする目のはしに前方からバイクが来るのが見え、

よけなきゃ、よけてくれるか?と思うまもなく右に向けて切った前輪に

とまりかけたバイクがバシ!!とぶつかったのでした!!!!

なんとかもちこたえ転ぶ事も無く、どこも痛くもなく、まず思ったのは

「怪我しなくて良かった!!!」でした。

安堵感からかわりに気分は落ち着いていましたが、とたんにバイクに乗った

絵に描いたようなオバタリアンさまが「何で行く方向に来るのよ!!!!」

とすごい剣幕。

びっくりしたけど仕事上のいつものくせで、興奮している相手にはとりあえず謝る、

というくせで「ごめんなさい!!!」ときっぱり平謝りしてしまう。

まあ、それですぐ去っていってくれたのだが、正直先方にも非があった。

「でも、よそ見してたよね~」と走り去る相手に言ってみたが聞こえなかったもよう。

うしろからきたおじさんは「向こうが悪いよ、もっと言ってやれば良かったのに!」

とかばってくれる。

まあそれもそうだが、何しろ「無傷」でモメなかったのでそんなに悔しくも無い。

という少し前の自分とは思えない温厚(?)ぶりに内心驚く。

どう考えても今回の対応は仕事の経験から出たもののように思えてならず、

ついでにちょっぴり嬉しい感も…。

まあ、自転車の前輪がゆがんでしまって結局買い替えということになりましたが、

それも前から気になっていた自転車やさんで買えたのでまあいいかと。

性格矯正には不動産屋勤務が効く、というお話???

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